読み返したらどう思うかな

16歳、高1の女です。自由に書いてます。

過去を大切にしすぎ

つくづく思う。自分は過去を大切にしすぎだと。前に進めないから過去にしがみつくではなく、過去を大切にしすぎた結果、前に進めない。そんなことを言うのはもう、このブログの中だけにしていきたいと思いますー。

2016/10/20のすごく幸せな日記

あぁ、友達っていいなあって最近すごく思えていてそれが嬉しくてたまらないいろんな失敗もあったなあんな頃もあったな少しの不安は まだ あるけれどなくしたくないずっと友達でいたいそんなことを切に願うんだよおだやかな気持ちに包まれながら大切にしたい…

高校入ってからの日記

私の頭の中の中心に あなたが立っていてあなたを軸にして全てのことが回ってるみたい石像のようだけどそれは砂糖菓子甘くて幸せで いつか溶けてしまうかもほろほろと崩れていってしまう甘過ぎるものは時に苦いのよあなたのことを想うたび流れてくるメロディ…

昔の日記

ぐるぐるぐるぐる同じところをずっと回っているのかも希望を抱いて 楽しくなって嫌になって 失望してまた希望を見出すガラクタの中から何かを探そうと必死になっているけれどそのガラクタに価値をつけたら思い込むことができたなら今も目の前にあるだろうず…

昔の日記たち

本当に大事なものは 実は生まれた瞬間が一番持っていたりして徐々に無くしていくんだとしたら明日買う予定のものとか 追い続けている夢とかに何の意味があるんだろうどれだけ考えてもわからないから直感で選ぶことを決めた時みたいに今ここにあるものだけを …

昔かいた日記集

「Run」少し手を伸ばした途端 いつもすぐに消えてしまうもの追いかけようかと悩んでる間に遥か彼方に霞んでしまう全てを受け入れるなんてできない現実なんて見たくない小さい脳みそをいくら酷使しても 辿り着く結論は決まってそれ静寂に包まれた夜ひとり 布…

あー…

もう嫌だ。本当に…自分がやりたいと思ったことをするのがどうしてこんなに怖いの。本当はやりたくないと思ってるのかな…反対に、やりたくないと思っていることほどやってしまうのってどうしてなんだろうこれも本当は、やりたいと思ってることなんだろうか後…

嬉しさがこみ上げて

どうしたらいいのかわからないほどに狂気じみた幸せが 怒涛の勢いで強烈な甘さとともに押し寄せてきます♪こぼさないように、と神経質になってはいけなかった!細部に目がいくと真髄をいつも見失ってしまうのでしただけど 私は今 確かな意志をもって旅に出る…

今日も楽しかった♪

自分のやりたいことができるってなんて嬉しいことなんだろう!人生を謳歌している私です。笑今日も、目に映るすべてが輝きに満ちていて…夜空には瞬く星瞳を閉じて 願いをかければ想像が明日へ連れて行ってくれるそれは希望熟す前のイチゴのような素敵なもの…

これはまじめになあ…

ちょっとふざけすぎてると思いますすみません!!とかなんとか言ったって仕方ないね!!ネットだからって好き勝手書いてるといつか痛い目見るのでしょうか…でもおかしなことを書いたつもりはない!ちょっと今日からめちゃめちゃ明るくて楽しいブログを書くこ…

ハッピーデイ⭐︎

今日もはじまるハッピーデイ!昨日がおわったその瞬間から今日がはじまるハッピーデイ。わたしたちは みんな大好きな家族なのですあまい気持ちで 今日もふわふわと旅をつづけるのですどこに行くかはわかっている!わたしだけが知っているそう しあわせの国ハ…

ことだま

今、私はとっても幸せ!この世界に生まれてきてよかった!すべてがすばらしいものに思える。なにもかもよろこびに満ちている。この希望にあふれる世界で生きていることがとてもうれしい。明日も生きたい!大好きなこの世界で😘

なにもかもが憂鬱。あー。もう充分生きた気がするのに。1ヶ月くらい休みたい。

ちらっと読み返して既に思っていること

恥ずかしいですね〜……どちらかというと恥ずかしいっすねー、って感じです。恥ずかしいっすねー……うわぁ〜(苦笑)でも面白くもあります!はい!笑これがブログでよかったですよ〜現実で関わりのある人にどうかこの先も見つけられませんように!!という感じで…

どうしたらいいのかわかりませんが、

書いた記事の文字が、大きかったり小さかったりまばらになっています。私は特に気にしないです。意図的にそうしたのではないので気にしないでください!

だいぶ書いてませんでした。

タイトルの通りです。私は国道の片隅に溜まった砂利の中の一粒くらいになれていたでしょうか……。なれていませんね、おそらく。どうでもいい話ですけど、これからは普通に日記のような記事も書いていこうかと思っています。これまでも書いてましたっけ、覚え…

「春のまどろみの中で」

桜が咲いた今年もまた 咲き始めた去年と同じレモネードを飲みながら思い出に耽ってみたりする咲くか、咲かぬかされどいつかは咲く今に見てろよ なんて具合に膨れ上がり赤みを帯びた蕾の群れ近いうちの 満開に咲き誇る光景の訪れを予感させるさて自分はどれだ…

「だいだい的中する予感が、また」

慣れにより磨き上げられたアンテナがキャッチしてしまったようゆっくり、伸びる影のような薄暗い予感近づくごとに 影は濃さを増すんだろう逃れようのない 予感が、またまたしても、ゆっくり、ゆっくりと、伸びてくる。伸びてくるよ。不気味な気配を漂わせて…

「寒空の下で」

暖房の効いたあたたかい部屋からいきなり外に出ると凍えそうなくらい寒く感じるあれだよ。なぜだか鍵がかかっていて もう一度部屋に入れない。身体をあたためるには動き回るしかないんだよ。そうして手に入れたあたたかさは偽物というんだろうか。それとも、…

大切な気持ち

辛く、苦しい ときが過ぎてドアが開いてその先にある新しい世界で ささやかなしあわせに触れて嬉しさが全身に じんわりと伝わっていくとき「これを味わうための前置きだとしたら、それすら人生の醍醐味だ」と辛さと苦しさまでも 認められたような台詞を開い…

「夢からさめるその瞬間に」

思うに、夢は覚める じゃなくて冷める、だ。「お弁当、温めますか?」そのやさしさは マニュアルどおり。けれども、凍えるような風のせいでしょうか。その言葉は、電子レンジで温め直した お弁当よりもずっと あたたかさを残して……

くだらない独り言。時間の無駄なので読まないでください。

言えない言葉を封じ込めるために次から次へと ものを飲み込んで時間を忘れようとしてるなんて気持ち、他の誰かにわかるわけがない。わからなくて当たり前。「気持ちを話すごっこ」をしたい。でも そうしてる自分のバカらしさに気づいて、止めてくれる人の気…

「コントラストによる視覚効果」

暗い。暗い。どうしてこんなに暗いんだろう。暗い。暗い。日と音。太陽の光と、響き。とってもすてきなものを 隠しもっているのにどうして暗い……

「しゅー…」

青空に後ろめたさを感じて はじめて、気づいた。「あ。わたし おばけになってる。」おばけに憧れることは何度もあった。明るい光に当たると消えてなくなっちゃう。暗闇のなかでしか 生きられない、おばけ。小さいときによんだ おばけが登場する絵本のオチは…

時の流れ

みえる時間、きこえる時間に出会うことでいつでも流れを感じていられたら逆らおうなんて気もおきずに瞬間(いま)を大切にできる、そんな気がする。

今日はPart30までにしようっと!

自分のための記録用のブログなので、1年半以上前に書いた詩()を引っ張り出してきましたが……冷静に考えると結構恥ずかしいよね(笑)でも面白いね!読み返すのは。よく言えば純粋、そう純粋だね!純度が高い!笑伝えたいこと伝えきれてない所も多いな。当時は必…

1年半以上前に…Part26-30

「眼鏡」消えゆくものにこそ 本物の美しさがあると思う枯れ落ちた木の葉は この国を彩り今 風に運ばれどこへ行く?とはいえ 新しいものたちもそれはそれで 美しい傷ひとつない真っ白な長方形その中にも誰かの汗水とか 血とかあるのかなあぁ なんてなんて美し…

1年半以上前に…Part23-25

「JUMPING」呼び鈴を鳴らしても 助けはやって来ないそんなこと ずっと前から知ってたつもりだけど茶碗を箸で叩いたり空き箱に輪ゴム張ったりして一人 バンドの真似事小さい頃から もうずっとそんな調子夢見ていたんだコートに腕を通す時みたいな胸が高鳴る瞬…

1年半以上前に…Part22

「給水所」大きな入道雲に乗って今すぐあなたの元へ並走してる列車なんてほら 追い抜いてみせるよ強い風の吹く窓辺に立って私のことを待ってる姿が見える「キラキラ」「ワクワク」そんな甘い言葉に騙されて幻(ゆめ)の世界にダイブ?後で悔やんだって 戻れない…

1年半以上前に…Part21

何年間か生きてきていろんな言葉を知ったけど今伝えたいのは 単純な言葉ひとつ「ありがとう」捻くれ者だから率直に伝えることができなくてそうして嫌われるのが怖くていつも俯いて爪を眺めていた勢いつければ 怪我をさせるし弱く投げれば 届かずに落ちた言葉…

1年半以上前に…Part19-20

「黄昏に羽ばたく鳥一羽」夢よ 希望よ 太陽よもう何度も追い出したはずなのにあなたは 手の届きそうで届かない空にてきらきらと 輝いてそっと 手を伸ばして触れることができたと思ったら遮ってた透明の窓ガラスを撫でただけそれでも こんなに近くにあんなに…

1年半以上前に…Part18

「檸檬」「あなたは 夢を持ち続ける理想家だけど まだ一歩踏み出せてないんですね大丈夫 ひたむきに努力していれば必ず その夢は叶います」占いを見て ほっと一安心不安がスーッと消えてこれで寝付ける信じていいものなんてひとつもない本当は そんなこと知…

1年半以上前に…Part17

「しゃぼん玉」こんにちはまたしても昔の記憶の中のぬくもりに話しかけて仲間に入れて欲しいなって目で見つめてみる本当はその延長線上に今も立ってるはずなのに何に不満を抱いて 何を嫌っていたの?あんなに楽しい日々は無かったなんて 今更 戻れない新しい…

1年半以上前に…Part16

「夏の夜」蒸し暑い夏の夜いつもより少し早くお風呂に入ってベットで本を読んで携帯電話を脇に置いて君からの返信を待ってる何食わぬ顔をしてるけど本当は一番ドキドキしてる時間予想と同じような言葉が送られてきて小さくガッツポーズまた温度を増した 夏の…

1年半以上前に…Part15

顔に小さなニキビができて潰すかどうか悩んでるまた小さな命が消えて生きるかどうか悩んでる同じ 同じように'悩んでる'みんなもしも地球が国になってもしも宇宙が海になってそんな未来もあるかもしれない所詮 私たちは歴史の中の一部分にもなれないきっとそ…

1年半以上前に…Part14

「暗い森の奥で」胸に突き刺さった 幾つものもの肋骨から抜けてくよどうってことないけど抜ける瞬間が一番痛いのは返しの付いてる毒針だからそんな風にして何度も夢見ては諦めてきた吐き気がするくらい 意思の弱い物体"もう一度"という常套句記憶を全て失く…

1年半以上前に…Part13

本当に大事なものは 実は生まれた瞬間が一番持っていたりして徐々に無くしていくんだとしたら明日買う予定のものとか 追い続けている夢とかに何の意味があるんだろうどれだけ考えてもわからないから直感で選ぶことを決めた時みたいに今ここにあるものだけを …

1年半以上前に…Part12

「resolution」なんだか 最近思うように体が動かない頭の中は いつもフル稼働中なのになんだっけ…あれ?何かしらド忘れしているような気がして 老いが怖くなる気がつけば 一ヶ月が経っていて早すぎる時の流れに 乗り遅れてしまいそう楽しい時は 足早に駆け抜…

1年半以上前に…Part11

「魚」いつ食べられてしまうかわからない海で生きるよりかはたらふく食べれて 守られてる水槽の中にいる方のが楽だ、なんて風の便りに聞いたことあるがそんな退屈な日々を過ごすよりもスリルを味わってたいもんだし噛みつかれようが 飲み込まれようが自由を…

1年半以上前に…Part10

「ひまわり」「誰かのために」なんていう誠実さは無くてでも何か"良いこと"をしてないと自分への嫌悪感やら 生きてることへの疑問やらに押し潰されそうになるからなぜ私なんかが生きている?っていうのの答えを 人の為(いつわり)で埋めようとしてるんだ結局…

1年半以上前に…Part9

「復唱」ひとりきりになりたくて真夜中 外に飛び出したは良いけどどこへ走ったって追いかけてくるんだ頭の上に煌めく星が虫達の演奏会 そこら中で開催中こんな時間に鳥もいたんだね ヨタカの声もし 今 途方もない孤独感に苛まれていてもそっと窓を開けて 地…

1年半以上前に…Part8

「かさぶた」憧れの人の歌なんか聴くと自分を殺したくなるくらい 美しい音楽を響かせてくるだからもう聴きたくなくなった暗闇に逃げよっと…日が落ちた頃に カーテンをぴっちり閉めて 電気も付けずに 黒に塗り潰された部屋の真ん中で 大の字に寝転がるしたら…

1年半以上前に…Part7

「the WORLD is ONE」遠い国に想いを馳せるこの頃嫌になってきたんだ今住む場所の 環境 人々 歴史さえ逃げ出して 新しい暮らしをワンダーランドで送ってやるんだそう決意して 間も無く空港へ行ったけれども「ワンダーランド行き」の切符は どこにも売ってな…

1年半以上前に…Part6

「捨て○○」町を泳ぐ 黄緑色の風船を吸い込まれるように 手に取っただけど どこのものかも知らないし持って帰るのも気が向かないしその辺に括り付けておいた心優しい人が きっと拾ってくれるから 安心してね最後に 偽善者ぶってみたけど本当はわかってる捨て…

1年半以上前に…Part5

「pillbug」踏まれても 踏まれてももう一度起き上がる硬い殻に覆われ 丸まって坂道を転がり落ちてゆく小さい手がつついた慌てて身を守ったあっちからこっちへと足音は移動する暫くして 外の様子を伺おうとしたが立ち上がれない足は空中を虚しく蹴るだけ悲し…

1年半以上前に…Part4

「貨物列車」貨物列車は今日も進むよそれぞれに夢の欠片を積んで世界中を一回りどんどん連なり伸びてゆくじゃんけんして 負けたら後ろについてさっきまで最前にいたのに 気がつけば100人中95番目さあ いこう朝日が昇ったら いつもの道を辿って変わりのない下…

1年半以上前に…Part3

「きっと何処かに」無理して分かったフリしても結局ホントはわからなくて終いには怖くなって逃げ出す それか泣きじゃくるやっぱり身の丈ってもんがあって僕らは僕らのために作られた ポップサウンドに体を揺らす「まだ大丈夫だよ」っていう言葉に甘えて動き…

1年半以上前に…Part2

「道」「まだまだ道は長いな」肩を落として呟いた見渡せば今日も誰かが誰かを待ってる全速力で駆け抜けてきて息が持たなくなったからひと休みしばらくしたら また走り出そううとうとしてたら 目の前に現れた女神様のようで 魔女のような人がゆっくりと 諭す…

1年半以上前に書いたものが出てきた…

「Run」少し手を伸ばした途端 いつもすぐに消えてしまうもの追いかけようかと悩んでる間に遥か彼方に霞んでしまう全てを受け入れるなんてできない現実なんて見たくない小さい脳みそをいくら酷使しても 辿り着く結論は決まってそれ静寂に包まれた夜ひとり 布…

実は、実話。

走馬灯を まぜこぜシチューにしたみたいな夢を最近よくみる。それはそれは しあわせな夢で目覚めたら お土産を手に持っているんだ、ふたつ。ひとつは 小さな箱もうひとつは 大きな箱。昔ばなしにありそうな、ね。ねぼけまなこの私は いつもよく考えもせずに…